2015年3月21日

小児矯正(Ⅰ期治療)

乳歯が残っている場合に行う矯正治療です。既に永久歯に生え替わっている場合は成人矯正になります。

項目 イメージ 内容 価格(税込)
相談料 初診相談料 気になっていることやご要望について伺い、現在のお口の中の状態や治療の概要をご説明させていただきます。
(30分程度)
初回:無料
検査診断料 精密検査料 顔面規格写真、口腔内写真、レントゲン撮影、口腔模型作製、診断料など 55,000円
矯正基本料 第1期治療 基本料(治療内容により異なります) 440,000円
調節料(ご来院時毎) 3,300円
保定装置料 診断料 矯正治療終了後の後戻りを防ぐための装置の装着、経過観察 33,000円

成人矯正

項目 イメージ 内容 価格(税込)
相談料 初診相談料 気になっていることやご要望について伺い、現在のお口の中の状態や治療の概要をご説明させていただきます。
(30分程度)
初回:無料
検査診断料 精密検査料 顔面規格写真、口腔内写真、レントゲン撮影、口腔模型作製、診断料など 55,000円
矯正基本料 表側矯正 表側矯正(審美ブラケット) 770,000円
調節料(ご来院時毎) 4,400円
保定装置料 診断料 矯正治療終了後の後戻りを防ぐための装置の装着、経過観察 33,000円

舌側矯正【ハーフリンガル(上のみ)】

項目 イメージ 内容 価格(税込)
相談料 初診相談料 気になっていることやご要望について伺い、現在のお口の中の状態や治療の概要をご説明させていただきます。
(30分程度)
初回:無料
検査診断料 精密検査料 顔面規格写真、口腔内写真、レントゲン撮影、口腔模型作製、診断料など 55,000円
矯正基本料 舌側矯正 ハーフリンガル(上顎裏側、下顎表側) 990,000円
調節料(ご来院時毎) 5,500円
保定装置料 診断料 矯正治療終了後の後戻りを防ぐための装置の装着、経過観察 33,000円

舌側矯正【フルリンガル(上下)】

項目 イメージ 内容 価格(税込)
相談料 初診相談料 気になっていることやご要望について伺い、現在のお口の中の状態や治療の概要をご説明させていただきます。
(30分程度)
初回:無料
検査診断料 精密検査料 顔面規格写真、口腔内写真、レントゲン撮影、口腔模型作製、診断料など 55,000円
矯正基本料 舌側矯正 フルリンガル(上下顎裏側) 1,320,000円
調節料(ご来院時毎) 5,500円
保定装置料 診断料 矯正治療終了後の後戻りを防ぐための装置の装着、経過観察 33,000円

マウスピース矯正

項目 イメージ 内容 価格(税込)
相談料 初診相談料 気になっていることやご要望について伺い、現在のお口の中の状態や治療の概要をご説明させていただきます。
(30分程度)
初回:無料
検査診断料 精密検査料 顔面規格写真、口腔内写真、レントゲン撮影、口腔模型作製、診断料など 55,000円
矯正基本料 ウスピース矯正 マウスピース矯正 880,000円
調節料(ご来院時毎) 3,300円
保定装置料 診断料 矯正治療終了後の後戻りを防ぐための装置の装着、経過観察 33,000円

お痛みや装置がはずれた場合の対応は無料とさせていただいております。

お支払い方法

当院では、現金でのお支払いのほかに、分割払い、クレジットカード、銀行振込でお支払いいただけます。
2回目以降のご相談につきましては1回につき3,300円(税込)かかりますのでご了承下さい。

一括または分割支払い
当院受付及び銀行振込にて現金でのお支払い(分割支払いについてはご相談ください)

デンタルローン
デンタルローンをご用意しております。
詳しくはお問い合わせください。

クレジットカード
クレジットカードでもお支払い可能です。
クレジットカード

医療費控除について

歯科の医療費控除とは?

医療費控除とは、自分や家族のために医療費を支払った場合、一定の金額の所得控除を受けることができる制度です。

治療にかかった費用は医療費控除の対象となります。医療費控除は医療費の負担を軽減するために設けられた制度で、1年間に10万円以上の医療費が必要となった場合に所得税の一部が戻ってきます

本人及び生計を同じにする配偶者その他親族の医療費(毎年1月1日から12月31日までの分)を支払った場合には、翌年の3月15日までに申告すると医療費控除が適用され、税金が還付または軽減されます。

ただし、1年間に支払った医療費が10万円以上でなければ対象となりません(申告額は200万円が限度です)。所得金額合計が200万円までの方は、所得額の5%以上医療費がかかった場合に申告できます。

控除金額について

控除される金額は下記の計算額となります。

控除金額について

所得税率は所得が多いほど高くなりますので、高額所得者ほど還付金は多くなります。

詳しくは国税庁のホームページへ

医療費控除の対象となる医療費

・医師、歯科医師に支払った診療費、治療費
・治療の為の医薬品購入費
・通院、入院の為に通常必要な交通費(電車賃、バス代、タクシー代等)
・治療の為に、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師による治療を受けた際の施術費
・その他

還付を受けるために必要なもの

・確定(還付)申告書(給与所得者は源泉徴収票)
・領収書(コピーは×)
・印鑑、銀行等の通帳

*確定(還付)申告書は地元の税務署においてあります。
*申告期間は翌年の2月16日から3月15日の間です。ただしサラリーマンの方の還付は1月以降受理されます。